東京コミコン2017振り返り【アーティストアレイブース編】

【アーティストアレイブース】
様々なアーティスト達が目の前でコミッションしてくれる
夢のような空間。

 

中でも行列が出来て目に留まるブースは
『白浜鴎(しらはま かもめ)先生』のブース。
マーベルコミックや、DCコミック、スターウォーズなどの表紙を手がけている先生です。

北海道出身、グウェンプールでおなじみの グリヒル先生
その列はオープンと同時にすごい列でした。
スケッチブックはお一人様1巻限定ですが買えない人が続出するほどでした。

もうひとつ目立っていたブースはアメコミ界の巨匠 ライアン・ベンジャミン先生
ライアン先生は本当に描くスピードが速く、さっきまで白紙だったのに気づけばそこにワンダーウマンが出現しました。

他にもグリッタータトゥなどその場ですぐにタトゥを書いてくれるブース、手作りのアートフィギュアを売っているブース、アメコミグッズが大量においているブースなどファンにはたまらない空間でした。

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